谷川俊太郎さんの翻訳が気になって、手にとりました。本をこすったり揺らしたり、とっても楽しい絵本です。まるが生きているみたい。 2歳前の子どもも「もう一回!」と繰り返し、気に入ったようです。 ボートブック版もあるようなので、小さな子どもにはそちらの方がゆすったりしやすいかもしれません。