到着したとたん子どもが夢中で読んでます。実家にある自分の単行本は古びていたので、文庫で購入。先日、カラクリテレビの思い出のビデオコーナーで、この二十四の瞳を読み聞かせた感受性の強い子どもの「まっちゃん行くな!」が気になって仕方ありません。