通勤用

TV化されるというこで、その前に原作を読んでおこうと購入してみました。 山崎豊子さんの小説は以前に「沈まぬ太陽 御巣鷹山編」を読みましたが、不毛地帯も実話をベースとしているので、ついついその時代のことを考えながらじっくり読んでしまいます。 今回も途中で気になることの背景をネットで調べてます(笑)。 ページ数が多くなかなか読破できませんが、はやく(三)へ行きたいですね。