とても良い本です。

1972年当時に書かれた本なので現代と価値観の相違を感じるところがありますが、逆にそれが昭和の激動を生き抜いた藤田田さんの力強い生の声を感じることができます。 ソフトバンクの孫さんがこの本を読んで藤田田さんに会いに行ったエピソードを聞いて、ずっと読みたいと思ってました 期待通りの素晴らしい本です。