とてもいい本でした。事件当時から本村さんを応援してましたので、こういう本があることを最近知って購入しました。犯人に対する苛立ち、怒り、そして何故か最後のほうは悲しみと苦笑が入り混じったような感覚になりました。 本村さんには、色々司法を少しでもかえられて頭が下がります。どうか幸せにと思います。