さすが

さすが林先生 かなり厚めで読破するのに6時間近くかかりましたが、グイグイ引き込まれて一気に読めました というより止められませんでした 好き嫌いはありそうなストーリー(林先生の作品自体がたいがいそうですが)ですが、交互に展開する2つの家庭とその家族の描写の生々しさが好きです