表現の工夫すれば変わる。勉強になる。
沖縄から日テレの藤井貴彦アナファン 沖縄は日テレ系列が内です。 本土に行くときは、news everyを見ています。 1日でも早く沖縄から日テレ系列を見られる日なってほしい。楽しみです。
本の感想
私は、人と話すの苦手ですが藤井アナの本を読んで勉強しました。
マイナスの言葉を1つ、プラスの言葉にすれば大きく変わる。
私は、同僚や職員や臨床心理士等から「嫌の続いたね」、「何も出来なくてごめんね」、「しんどい」、「辛かったね」と言われるとショックを受ける。相手に対する印象を傷をつけてしまいます。
藤井アナの表現に組み立てると「乗り越えた自分を褒める。いつか、良いことが起きるよ。」、「何とか工夫すれば出来たが思いが伝わず悔しい。これからも応援する」、「お疲れ様 大変だったが困難を乗り得たね。共に支えていこう 応援します。」、「良く頑張って来られたね。お疲れ様です。良い方向に行きます。」と言います。
例:最近、物&人に「やつ」、「ムカつく」、「消しゴムを投げて」の言葉は好き出ない。相手&商品&相手の思いに対する申し訳ない。
私なら「消しゴムを借してね」等と答える。
間違ったら藤井貴彦アナの表現を思い出します。
コロナで多く人に勇気を与えた。藤井アナが好きなのは、ウリナリドーバー横断部で経験や東日本大震災での取材などがあります。また、羽鳥慎一アナと同期でもあります。
社会人、話す人が上手に人、アナウンサーに目指す人、臨床心理士で伝え方にレベルを上げたい人等とってお勧めです。言葉遣いについて勉強なります。
藤井アナに頑張って欲しい。
2021年好きなアナウンサーランキング1位おめでとうございます。これからの活躍を願います。
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