ひとめぼれです

この本との出会いは、献血ルームでした。一目でその世界に魅了され、即買いです。 この美しさは何でしょう。グロテスクさは微塵もなく、ただただ、生命の神秘と機能美、そしてこの色彩の世界に陶酔するばかりです。 5歳の息子もなぜか大好きで、よく「骨の絵本」見せてとせがみにきます。(笑) この写真集?に出会えて幸せです。