夢をくれるもの

最近は、乙女小説か仕事の本しかまったくよみません。 主人公のけなげな点、それをたすけてくれるイケメンの妖精とのやりとり。 また、情景がうつくしい日本語で描写されているので読み応えがあります。 (コバ●ルト、るる●文庫よりはるかにすきです。)