無一郎学生

刀鍛冶の里に上弦の肆、伍の鬼現る。。キモ鬼セットな感じ。何展も進化してくるし長い… 不死川弦弥、無一郎、甘露寺が戦いに入ります。 皆の刀の特色が見れます。鬼の血鬼術にはちょっと前に出てきたネタにカブリ気味な発想がある気がしますが、太鼓系叩くと技が出る感じとか中から柔らかく伸びて刺せない水は、ちょっと繭玉の内側にも似てたり。 読み続けると他巻でも、似た状況とか出てきます。あと作者様の口癖なんだと思いますが、どのキャラも同じ表現方法がだんだんと出てきて、嗚呼作者様の癖なを話だろうなぁ。。 ちょっとどんどん出てくる鬼が執拗になり急所がこれだ!ってなったあとまた変化です~て繰り返しがち。お話は面白いですが、たまに飽きたりもしました 汗。 他の漫画も良くありますよね!