対象4歳からでしたが、3歳の息子でも毎日読み聞かせていました! 息子は電車が大好きなので、この本を読んでSLの仕組みを少しずつ覚えていきました。 偶然にも翻訳は村岡花子さんで、NHKの朝ドラの花子とアンを観ていたので嬉しかったです。