「あの子のかわりに桜の花びらを拾ってください」 すごく心に残り響いた言葉でした。 自分が悲しい気持ちになった時読もうと買った本でしたが、そんな事がちっぽけに思える程でした。 他にも胸に染みる内容ばかりで、これからも大切にしたい本です。