育児にいきづまり、夫も育児にどう参加すればいいのか、と距離を取っているように思えた時期に出会った本です。 成長過程がかいてあり見通しがたったことと、お子様の成長日記でもありながら、脳科学からの成長の発見や感動なども記されていて、我が子をみる感覚が広がったようです。