若だんな、待ってたよ

これでシリーズ10冊目ですかね、若だんなと兄やたち、妖たちの江戸暮らしが楽しく描かれていますね。いつかこの話の現場を訪ねてみたいと思っています。どこまで続けてくれるか楽しみにしていますね。これからもがんばってください、畠中さん。