死にたい気持ちと行ったり来たりの絶望の真っ只中にいます。生きる目的を見失い、自分を消してしまいたい毎日。 絶望の中にいるからこの本を読んでみたが絶望は何も変わらなかっ。 解説が多くカフカの言葉の意味は本当にそうだったんだろうかと感じてしまう。。。