「反原発」を声高に叫ぶ似非文化人は多いですが、如何に彼らが無責任なのかを教えてくれます。 「反原発」に踊らされて、本当に脱原発してしまったら、多くの人が死ぬ。 そんな事実を、一人でも多くの人が知ってほしい。 そのためにも、多くの人にこの本を読んでいただきたい。 そう思った、青春の必読書です!