3歳の娘におなかのことを聞いてもよく覚えていませんでしたが、この本に書かれているようなお子さんがたくさんいるのだなあ。と思いました。 今回の購入のきっかけは、二人目を妊娠し、上の子に手を焼いて、時に冷たく接している自分への反省を促すために購入したのです。命って大切、貴重、子供は宝物だということを再認識するために。