怖いもの、目にしたくない物から目を背けたり、現実逃避するのではなく、いろいろな文献を見て分析して何が正しい事なのか、自分で理解しなければいけない。 特に中国に関しては、メディアや学校で学ぶ歴史より自分で調べ抜いた上に判断するべき。 だから中国史を知る上での重要な一冊となります。