生きるを知る

自分とは何なのか?自分の存在は他から見た故に自分が存在するという。それほど、今更自分とは何かと問われても存在すら危うくなるようだ。鏡の中の自分は自分では無く、人との他との触れ合いがあって初めて自覚できるものなのか?