学生時代読みふけっていた「ぼく地球」の続き2冊目ですが、1冊目は懐かしさが溢れていたけれど、これは連君をメインにすえて、ありすの葛藤がかかれていて、「ぼく地球」世代としては、ありすの気持ちが痛々しい。輪くんがコメディっているのもかわいくて好き。こんな輪くん見られる日がこようとは・・・日渡先生ありがとう!