ただ、ただ、驚くばかり

これが事実だとすると、あまりに恐ろしく、悲惨である。この本が新たな契機となって、更なる真相が究明されることを願いたい。それにしても、なぜ、もっとこのことについて、様々な立場から検討が行われないのだろうか。