真実を知るために必読

百田さんには重箱の隅をつつくようなアラ探しするアンチが多いにも拘らず、単行本が出版されて一年以上経過しても歴史学者からもメディアからも史実の誤りの根拠ある批判がないことから歴史的には事実であろう。 教科書や大手メディアは近隣諸国に忖度して併合時の真実を教えないので、長年事実を教えられなかった日本人は真実を知るために必読の史料的価値あり。