細雪 文庫

谷崎潤一郎の作品は、読んだことがなかったので、皆さまのレビューを見て購入(^^)一冊になってるのと!表紙に惹かれて、この本にしましたが、寝る前の読者タイムが、いつの間にか、寝不足にww 他の近代文学作家2人ほど、好きな私ですが、近代文学特有の回りくどい心情の描写表現が、なく、すんなり入れるのと、こんなに、夢中になってしまうなんて。きっと谷崎潤一郎ファンになってしまうだろう予感が、届いた今日いま、思います(≧∀≦)