母へ

自身も母親で(40代)すが、自分の母親(60代)への、感謝と共に、かなしいかった、さみしいかった、せつなかった、伝えたかったコトを、この本の言葉、チカラを借りて、伝えるために、病床の母親へ読み聞かせをしました。 息子には、あ!それ、ハハのことだね!と、反省もさせられます!(笑) 母親ガンバります(笑)