小学生の時、ドキドキしながら読みました。 ひょっとしたら自分の近くにもコロボックルが、、、。なんて期待しながら小川や空き地で遊んでいたことを思い出します。 今年、小学生の甥にプレゼント。 自分の頃より自然も少なくなった町ですが、同じようにドキドキしながらいっぱい空想して欲しいです。 現実は大人になれば嫌でも受け入れなくてはならなくなりますからね。