結婚してから今まで、朝が早くて忙しいのを理由にお弁当は作ってきませんでした。でも、この本を読んで(正確にはこの本の存在・タイトルを見て)「何で作ってなかったんだろう?」とすごく恥ずかしい気持ちになり、これから作ってあげよう!と本気で思いました。
献立そのものは同じに作らないと思いますが、ヒントになったのは、ノートにレシピとイラストを書いてイメージと段取りをまとめるということや、メニュー(テーマ?)によってお弁当箱を変えるということ、そして「お弁当作りは整理整頓とリンクしている」という考え方。私に足りないのはコレなのね、と本気で反省しました。
ブログは見たことがなかったのですが、越智さんのだんなさまへの愛情が伝わってきてほのぼのした気持ちにもなれました。
来週あたりからちゃんと「旦那さん弁当」作ろうと思います。そして一緒に自分のお弁当も作れば一石二鳥ですね。
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