やっと見つけた!
なぜなのか時々ふと「はなの好きなうし」が主人公の本のことを思い出すのですが、タイトルがわかりません。今からざっと50年以上前に読んだ本です。小学校の教科書に出ていました。まじめに探すわけでもなく月日が流れました。先日新聞に紹介記事が掲載されて「これだ!」と思わず叫んで購入しました。何のことはないタイトルが「はなのすきなうし」でした。本が届くまで久しぶりにワクワクしました。5歳の孫が遊びにきたら読んであげようと思います。
みんなと一緒にいなくてもいい。人と違ってもいいんだ。主人公「ふぇるじなんど」は自分の心に正直に生きることを教えてくれいる気がします。
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