同じ本2冊目です。前回は自分用になり、今回は無事に甥っ子にプレゼントできました。どちらかと言うとお母さんのほうが飛びついていました。翻訳の文体は古めかしいけれど、絵はいつ見ても新鮮で、長く楽しめる絵本だと思います。