少しでもこの事件に興味を持たれている方はぜひ読んでみてください。 逃げたい、逃げようと思えば逃げられたはずなのに、逃げられない。 ほんの少しの事実を膨大な嘘で固めて周りを翻弄していく。本人はもう嘘をついている感覚はなく、自分の嘘が事実になっていたのでしょう。本人に罪の意識や反省はないし、もうなおならいと思います。 亡くなられたかたのご冥福をお祈りいたします。