個性的な登場人物を味わおう

基本的にはオタクな部分を惜しみなく出してきますので、気持ち的にわかる部分や共感できたりする部分が多いです。オタクなんだけど超リア充っていうギャップに惹かれるのかもしれません。取りまく人達が一癖二癖もって居るのもこの作品を飽きさせない理由ですね。