教授の人生のヒトこまを垣間見たようです。自分のすべてを何事もなかったようにツラツラと語れる人なんだと思い、とても魅力を感じました。生涯を通して音と向き合い、ヒトや物事と真剣に向き合ってきた坂本龍一こと教授を尊敬します。