続き

流転の海を夫婦で読んでいます。文庫で読みたいので、ようやく第5部を購入しました。今回は尼崎での出来事がメインのようです。関西人なので、土地柄やバリバリの関西弁はニュアンスもよく理解できますが、関東の人は読みにくいのではないかと心配してしまいます。 なかなか伸仁が大きくなりません。皆さんが思ってらっしゃるでしょうが、この本はいったいいつまで続くのでしょうか?