ゲームが、ドットの時代が良かったと語るあたりすごく共感したんですけど、他の内容的には笑いどころがちょっと物足りなかったかも。巻末あたり、話がシリアスな方へまた展開するフラグ出てますがそれに関して月詠がまた出てきたのは嬉しかった。