下巻になり登場人物の動きが目まぐるしく どきどきハラハラの連続でかなり夢中になって 読んでいたのですが、 肝心のリヴィエラの正体がわかった途端、最高潮まで 高まっていた高揚感が無惨に萎んでいきました。