幼児期の教育が国を救う

データが少ないとか、データが古いとか批判もあるけど、幼児期の非認知スキルの教育に力を入れることで、国が潤うということを明快に書いている。 1章は論文 2章は反対意見 3章は反論に対する解説や反論 最後にこの論文を日本に紹介する意義について、監修者の推薦論文 と、構成おもしろかった。 教育行政の人に読んで欲しい。