天国への手紙

霊という存在は目に見えないので、本当か嘘かは私には分かりませんが、テレビに出ている方を見てみるとみんな涙を流しているので、信じてみようと思いました。と言うよりも嘘であってもいいんですよ、悲しんでいる方が少しでも救われるのならね。悲しみという物は関わり方や、時間によって深さが変わります、どうやら私には妻の深い悲しみが、理解出来ないみたいです。この本を読んで、妻が一日でも早く元気になって欲しいですよ。