更に新たな要素が

今回は大きく分けて三つのエピソード。 最初のは妖が見た目も怖くない奴で、夏目との遣り取りが非常に愉快。 二つ目のは、重要な新展開への序章といった感じ。 三つ目はタマミという少女がとても愛らしい。 余談:二つ目のエピソード、箱崎家の孫娘は男顔なのだが、それはそれでなかなか良いのです。あと、妖の柊はおかしなお面を付けていますが、さりげなく首筋が細くてたおやか。やはり女性が描く女性は実在感があって素晴らしい。(男が描くと化物みたいに巨乳だったりしてウソ臭いんですよね)