戦争が決着し、その後の展開が描かれています。 大活躍した飛信隊は戦績が評価されて昇進しますが、その後は連敗続きで降格の可能性も出てきてしまいます。 その窮地を救うために現れた人物がいるのですが、久々の登場でなんだか懐かしくなってしまいました。 それと同時に、作戦の大切さを感じもしました。