一節を読んだだけで、涙が溢れてきました。

30編からなるメッセージと、説明文。写真と、抽象画がたっぷり。今までの江原さんの本と比べると少しタイプが違います。でも、長年頭で理解していたつもりの出来事や心が、この本で初めて腑に落ちました。そう思った途端目から涙が溢れてきて止まりませんでした。江原さんのお陰です。感謝。