落ち込んだとき、人に愚痴を言いたくないけど、自分の気持ちを整理するというか、納得させるというか、落ち着かせるために読んでいます。 子供でも読める内容になっていて、文章だけでないのも逆によいのかなあと思います。 世の中には意地の悪い人(=江原さん曰く、意地の悪い人は幸せでない人)がとても多いです。 江原啓之さんの本を読んで、せめて心の中だけでもあたたかく幸せに感じる人が増えればよいなあと思います。