どちらかと言えば絵を楽しむ

幸せな王子は他にも童話として本が出版されています。 物語メインで読みたい方はそちらを購入しましょう。 一方こちらは絵や装飾の作品がメインです。 美術的観点から、第2の童話として読まれた方が良いと思います。 中身は大変綺麗に仕上がっています。