前作の自分に語りかける時も敬語でを読み秋田さんのファンになりました。 短く、分かりやすく、優しい言葉で本質を突く前作に対して、今回は秋田さんが世に放った言葉をさらに深掘りされていて、興味深かったです。 表紙の色味やデザインもこだわられたとのことでしたが、お部屋にあると運気が上がりそうだし明るい気持ちになります。