ずっと新刊を待っていました。もう出ないかもしれないな、とも思ってました。 出てくれて本当によかった~。何年も追いかけていた甲斐もあるというものです。 久しぶりの新刊だからか、最終巻だといきこんだからなのか。大分急いだ感じがあります。もうちょっとゆっくりと書いてもよかった。2冊にわけでもよかったんじゃないかなと思う。 これは番外書いてほしいな、というテンション。