イイ!

タイトルとは裏腹に非常にグロイ表現が多いです。この漫画、寄生獣を初めて読んだ時と同じ感動を覚えています。まだまだ全貌が見えてこないので、この先もドキドキさせてくれるだろうと期待しています。