「靖国で逢おう」と遺書を残した多くの若者達。 学校教育ではここまで教えてくれません。 考えさせる本ながら、涙をさそう本でもありました。 自分には自分以外に守るものがあるっと言う方や、若い方に読んで頂きたい本ですね。