マンガ沼で紹介されていて、気になったので購入してみました。 学生のちょっとした日常のひとコマなのですが、言葉にできず自分の心の1番奥に押し込んでフタをしておいたものを思い出したような感覚になりました。これを描かれている泥ノ田先生は本当にとても繊細で、優しいかたなんだろうなと思います。