Webで連載していた際から応援していた作品です。 自分が周りの人とは何か違うと感じながら、それでもそこを歩きたいと願う2人の少年の物語。 見ていてもどかしく、しかしぐっとくるところもあり、自分がこんな少年たちに何ができるのかを考えるきっかけになる一冊でした。 続きも楽しみにしています。