いろんな生き方があるんやね

ざっと読んでみましたが、読んでよかったです。こうゆう生き方もあるんだなと思いました。働くことの関しての考え方が新鮮で、「資本主義は我々の生活を人質にしている」が印象に残りました。 食っていくためにいやなことに耐えているのはつらいことです。そのストレスを回避する生き方の例をこの本は示したと思います。もちろんみんなにできることではありません。 私も働くことに疑問をもっています。 この本を読むことで、生き方のパターンが1つ増えた気がします。 どうにか1人1人がストレスなく生きる方法が見つかると良いです。 石井さんはそのキーワードをこの本で出しているのではないでしょうか おすすめです。