太后と呂不韋のベッドシーンが濃厚な巻です。 しかし、太后にもはや母性の欠片も無く、あっさりと政を裏切ってしまうのは本当に残念でした。 そして、呂不韋の悪い噂を流して形勢を一気に逆転しようとする政の今後の戦略が非常に気になりました。