ハドリアヌスからアントニヌス・ピウスへ引き継がれる巻。 五賢帝中、微妙な賢帝ハドリアヌスの晩年。 存在感の薄いアントニヌス・ピウス。 対照的な2人の描きかたが面白いだろう